洋裁奮闘記

孫へ贈る、ちょっぴり「魔法」をかけたシューズケース
洋裁を始めて、ついに15作目。 今回は、来年小学校に入学する孫のために、保育園で使うシューズケース(上履き入れ)を作りました。 「来年入学なのに、この時期に保育園用?」と一瞬思いましたが、「まかせて!」と即答(笑)。 (どうやら、「何か縫いたくてうずうずしているじいじ」の気持ちを察して、息子夫婦が仕組んだのかもしれません?)

22_酒まつりの相棒。バッククロスエプロンへの挑戦
早いもので、洋裁を始めて14作品目となりました。 今回挑んだのは、2月21日に開催された「四国酒まつり」で着用するための、自分たちの「戦闘服」とも言えるエプロン作りです。

21_13作目の挑戦!お正月のサプライズ「孫たちへ贈る魔法のランチョンマット」
「せっかくのみんなで囲むおせち料理。子どもたちが自分の席に座るのがもっと楽しみになるような、特別な仕掛けを作りたいな」 そう思い立ち、大好きが詰まったキャラクター生地でランチョンマットを作ることにしました。

20_12作目の挑戦!92歳の母へ贈る、安心と愛らしさの「ミニトート」
洋裁を始めて12作目。今回は、92歳になる母へのプレゼントを作りました。 きっかけは、姪との「デイサービスに行く時の、ちょうどいいバッグがあったら喜ぶよね」という何気ない会話。

19_11作目の挑戦!曲線に込める和の心「丸いコースター」
きっかけは、日々のささやかな楽しみである晩酌の時間です。 「日本酒の徳利やおちょこを置くなら、やっぱり角がない丸い形の方がしっくりくるんじゃないかな?」 そんな食卓の風景を想像して、ワクワクしながらミシンに向かいました。

18_10作目の挑戦!紳士服をリメイクして作る、「上質なトライアングルバッグ」
「服地の端切れ」に恋をして。 洋裁を始めてついに10作目。今回は、学園に大切に保管されていた「紳士服地の裁断残り」を譲り受け、リメイクに挑戦しました。

 洋裁を始めて9作目となる今回は、先日、姪の長男(小6)にプレゼントしたスマホポシェットを見た、妹(小2)のための作品です。...

16_8作目はリメイクに挑戦!甥っ子からのリクエストで「デニムスマホポシェット」
二つ目のトートバッグを甥にプレゼントしたところ、今度は小学6年生の姪の長男から、可愛らしいリクエストがありました。 「おじさん、僕にもゲーム入れるバッグ作ってよ!(スマホポシェットでいいかな?)」 どうやら、お父さんが私の作ったトートバッグを使っているのを見て、自分も欲しくなったようです。しかも、「青色がいいな」と具体的な希望まで。洋裁を始めてから、こんな風にリクエストをもらえるなんて、本当に嬉しい限りです。

15_トートバッグ、早くも再挑戦!~「わかったつもり」からの復習~
 完成した自作のトートバッグ。その出来栄えに、我ながら満足していました(プロである妻の手ほどきを受けているのだから当然かもしれませんが)。ついつい、姪っ子に自慢してしまいました。 「えっ!これ、おじさんが作ったの?おしゃれなバッグどこで買ったのかなと思ってた!」 その嬉しいリアクションに、私の気分は最高潮!

14_6作目は2WAY仕様!シンプルなショルダーバッグに挑戦
5作目で大物トートバッグを完成させ、洋裁への自信が少しついてきた私。6作目となる今回は、トートバッグで使った緑色の帆布が余っていたので、これを使ってショルダーバッグを作ることにしました。

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